医師・医療機関の方へ

医療従事者向け海外医薬品取扱20年以上の圧倒的実績

  • ・AGA、美容、ダイエット、化粧品、サプリメントから抗がん剤まで、幅広く取り扱っております。
  • ・世界中の医薬品を取り扱っておりますので、日本では入手できない医薬品もお取次することが可能です。
  • ・政府にて管理されている医薬品を取り扱っているので安心です。
  • ・日本のいかなる代理店様も介しませんので、不要なマージンは一切入りません。
  • ・輸入の際に必要な書類作成等も全て弊社にて請け負うので、お手間は一切掛かりません。
  • ・安全、迅速なお届けでアフターサービスも万全です。
ご興味ある医薬品がございましたら、まずはお問い合わせ下さい。
お探しの医薬品が必ず業界最安値にて見つかります。

海外医薬品手配サービス

First Trade Ltd.では、医師、医療機関向けの海外医薬品輸入に関する手続き一式をお手伝いいたします。
初めて輸入される方もご安心下さい。
製品調査から配送手配まで一貫したサービスを行っておりますので、お医者様の必要な医薬品をご指定のクリニックや病院に確実にお届けします。
海外輸入ですので、治療や研究目的で輸入をされる医師の方々は、厚生労働省への薬監証明の取得が必要です。

薬監証明のサポートもさせて頂いております。

ご注文の流れ

ご注文の流れ

医薬品は国内に到着後、所轄の厚生局へ輸入申請を行い、通関許可が下りた後お届け先への配達となります。

※以上の細かい書類と通関業務を委託することも可能ですので、ご相談下さい。
メール1通で、ご依頼から到着までをサポートすることも可能です。

医薬品等及び毒劇物輸入監視要領について

海外の医薬品を個人輸入される場合には、全ての責任は輸入者様に帰属します。
海外医薬品の効能や効果、治療方法に関してのご質問には一切お答え出来ませんので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

薬監証明について (外部委託可能)

医薬品や医薬部外品などを輸入する場合、通関時に厚生労働省の輸入許可(薬務局監視指導許可)の提示が必要になります。[関税法第70条第1項]

提出の目的

輸入医薬品が営業目的(他人への販売・授与目的)ではなく、個人もしくは医師によって治療に使用されることを厚生労働省の薬事監視員に申告する為であり、薬監証明を取得することにより、厚生労働省が未承認の薬剤であっても個人輸入が可能になります。

許可が下りると

輸入された医薬品が営業目的でないことが確認されると、「厚生労働省確認済輸入報告書」が発行されます。この輸入報告書がいわゆる「薬監証明」と呼ばれるものです。つまり薬監証明とは、厚生労働省が「輸入された医薬品は個人もしくは医師によって治療に使用されるということを確認・受理した」証明のことです。

証明書の記載方法

薬監証明記載方法と提出書類につきましては、こちらより「2.医師等が治療に用いるために輸入」をご参照ください。
▶薬監証明記載方法

「薬監証明」等に関して、地方厚生局での手続きに必要な書類などをお知りになりたい方は、下記のうち最寄りの地方厚生局薬事監視専門官までお問い合わせください。

関東信越厚生局(さいたま市)     TEL 048-740-0800
近畿厚生局(大阪市)         TEL 06-6942-4096
九州厚生局沖縄麻薬取締支所(那覇市) TEL 098-854-2584

お問い合わせ

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